株式会社アイ・ピー・エス/クラウド・SAP・ERP・IT・コンサルティング・保守サポートサービス

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導入事例紹介

■保守サービスについて

IPS保守サービス

保守専門部隊の設置
隔週、月次レベルの定期ミーティングによる運用課題の共有化
保守レポート(障害、事前チェック、その他 保守活動)

開発・保守チーム体制 開発・保守形態
SAP ERP コンサルタント
ABAP/4 SE, PG 計40名以上
現地駐在
自社にて開発・保守請負
社内からの技術支援

要望にお応えして、毎週営業及び技術者がお客様をご訪問
社内からも技術支援を実施して品質維持・管理


チーム全体、または会社全体で組織的な体制を
組むことにより、品質の維持・向上を図ります

保守内容(保守体制)

保守内容について(アプリケーション保守)

アプリケーションの保守につきましては、お客様のご要望と予算と相談して最終ご提案させて頂いております。下記はその一例です。

作業時間 作業時間 月曜日〜金曜日 9:00〜17:30
(緊急時の運用については別途ご相談)
貴社とのネットワーク接続によるリモート対応、状況によって貴社で作業
作業内容 (1)システム仕様、操作手順の問い合わせ対応
(2)障害発生時の問題の切り分け、影響範囲の調査、復旧対策の提示
(3)障害発生等によるデータ復旧支援
(データ更新自身はお客様にて実施をお願いします)
(4)軽微な追加/変更開発
(5)運用安定、利用促進のための提案活動
保守会議 SAP ERPの安定した運用を確保しご利用を促進するため、お客様との保守会議を月1回実施します。 (内容)課題の優先性の確認、追加/変更開発作業の承認、作業実績の報告等 個別に弊社が対応した場合、応対だけで時間を消化してしまいますので、関連会社、エンドユーザからの問い合わせの取りまとめは貴社にて実施していただく方が良いと思われます。

保守体制

バージョンアップ

バージョンアッププロジェクトについては、お客さまの状況によって異なります。 参考として事例をご紹介します。

規模売上高 2,300億円
従業員 約400名
アドオンプログラム 約200本
導入モジュール SD,MM,FI,CO,BW
バージョン 4.6B → Enterprise
プロジェクト期間 プロジェクト期間 約6ヶ月

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